考具
面白いツールがいくつかあったなぁ。特にカラーバス、連想ゲーム、マンダラートなど意識して実際に使ってみたいツールだ。カラーバスなんか会社との往復意識するだけで、確かにいままでとは違う情報量がはいってきそうだ。これが発見力にもつながるんだろうなぁとか思いながら
考具
4.アイデア展開
アイデアスケッチ
量が勝負
とことん広げる
ちょっとの違い尊重
ポストイット
自由に張れる
1枚1アイデア
配置も自由
マンダラーと
強制力を利用した広がり
パワポでポストイット
タイトル
数行の説明で1枚のPPT
一枚1アイデア
フォントも自由に
想像力
連想ゲーム
記憶の棚を展開する
オズボーンのチェックリスト
転用したら
応用したら
変更したら
拡大したら
縮小したら
代用したら
置換したら
逆転したら
結合したら
ブレーンストーミング
みんなで
アイデアを広げる
アイデア作成を歓迎する
5.アイデアから企画へ
企画書
一番のフォーマットは5W1H
タイトル
インパクトが残る
イメージを立ててみる
目的は相手が理解すること
1.企画
何を
どうする
この二つの組み合わせ
2.考え方
わがまま
発想を自由に
思いやり
現実に即したものに
新しいアイデアとは
少しでも
組み合わせ
量が質を生む
実現性を得て、企画になる
完璧さは不要
情報が入る→アイデア→企画
3.情報を入れるツール
カラーバス
色を意識して外をみる
いつもと違うことを感じる
形状、位置、音なども
聞き耳
生活者プロフィールを勝手に創造
メモ
手に覚えさす
短期記憶領域を有効利用
7色インコ
実際に演じてみる
フォトリーディング
新聞記者
現場にいって
愚直に質問