・画像の細かい設定ができない(大きさ)
・本の情報貼り付けは楽
・広告が結構多い
→見た目ごちゃごちゃギミかな
・FreeMindからのコピペがきれいに展開されない
・最大量1G
・入力はしやすい
・JAVASCRIPT利用不可
・アクセス解析は標準
FreeMindの転記がしんどいなぁ。
画像は簡単にはれそうです
入力も容易、直観的に可能
Amazonも専用のツールはないけどHtml作成ツール利用すれば問題なし
デザインも悪くない
Googleとつながってるみたいなので記事管理はタグで管理できて容易
FreeMindの転記が問題かな。
マインドマップを利用した読書の仕方を提案してくれている。マインドマップの利用価値としは考え方非常に自分と近いものがあったのでうれしかったです。作成したものの再利用の仕方の提案はなかったけども、忘却曲線についての話は改めて自分に言い聞かすことができた気がする。コンテンツとしては、お勧め作品の紹介的なウェイトが大きな気がします。
マインドマップ読書術
忘却曲線
一週間過ぎると70%忘れる
1時間たつと56%
一週間後に復習・MM化がいいぐらいかな■
創発
複雑系の用語
ここが刺激しあうことで生まれる新たな価値
全体に作用してさらに高めあう
読書マップ
書評、メルマガと同様に有効
マインドマップとは
構造的に思考を表す
表現が自由に
記憶に残りやすい
本を読んだ心の反応をそのまま出せないか
つくりかた
自分の言葉でありナレッジであるべき
メリット
全体を俯瞰できる
図解して見れる
自分の中で科学反応を起こせる
その結果を出力できる
META
出版社
ダイヤモンド社
著者
松山真之介
医療従事者の本音が書かれている。今の現状の医療制度への危惧を報道、司法と医療との関連性を問題定義してくれている。医療サービスを受けるものとしても読ンで置くべきだと思うし、医療情報システム業界で働いているものとして非常にためになった。現行のDrの現状が生々しく語られているので、ITでできることというのを再認識できた気がする。医師に必要なものをサポートできるシステムが必要。オカレンス、インシデント報告の利用の仕方など自分の仕事での生成物に直結する話が多数あった
医療の限界
3.現場では
虎の門病院
説明責任の徹底
各医療従事者の自発性の尊重、責任の明確化
透明性を高める
インシデント報告
RCA分析
原因を追及する
根本原因を探す
オカレンス報告
事故の報告制度
第三者での分析
医師への環境
たくさんの患者を診られる
勉強する時間がとれる
議論できる仲間がいる
他者との交流
■道具としてITを利用できるはず
4.公共財が通常在
一般病棟
ICU化
看護の業務が苛酷になる
見合った増員はならない
通常財
一般の市場原理そう
公的保険以外
混合診療
日本医師会推奨
アメリカでは
通常財とみなされている
医療は購入するもの
医療への市場原理はアメリカから働き掛けがある
5.医療崩壊
立ち去りがたサポタージュ
立ち去ることでの反逆
勤務医の選択
大衆の反逆
医療の崩壊は止められない
行き着くところまでいくしかない?
国民の認識を変える必要がある
本格的な対策が必要
このままではイギリス的な医療崩壊が起こる
META
著者
小松秀樹
出版社
新潮社
1.日本人
価値観の変異
死生観が変容した
死や障害の原因を医療にするのは
伝播しやすい
甘えがある
生命は何より尊いの意識
死や障害が自分で引き受けれなくなっている
そのため十分な義務を果たしているDrを攻撃する
これは伝播しやすい
市に対する覚悟は人間を成長させる
人間は死ぬ
これはどうしようもないこと
不確実性
医療行為
人間の体への身体へのダメージ
基本的に危険である
医療
基本原理は統計
共有
医師、患者で共有する必要がある
確率の分散
同じ行為が同じ結果を生まない
入院診療
7%ぐらい有害事象が発生している
人は誰でも間違える
過つは人の常許すのは神の業
医療に過度な期待
その分攻撃的になっている
自己決定権は患者にある
2.司法と医療
医療は専門的
水準に合致しているかが問題
現在の基準
専門的研究者の間で有効性安全性が是認された情報
万全の体制で医療に挑む
現在の保険診療では無理
賠償には避難が含まれる
現場の士気が落ちる
■医療体制の崩壊へ
スウェーデン
医療過誤を追求しない
Drに追及せずに
子供の育成を援助するシステムがある
過誤の有無に関係なく
莫大な補償金はモラルハザードへつながる
過失は罪か?
刑法
原則過失は罪ではない
予見義務、結果回避義務を果たせないときに過失になる
システム的な自己を個人に負わせるのは無理がある
システム事故を個人の罪とすると
将来の安全を損なう
医療は不完全な技術
その前提に立つと
患者に対する診療全体を水に判断するのは無理がある
医療事故
大体がシステムの問題
ヒューマンファクター工学で対応する必要がある
個人への罪は、安全向上に貢献しない
聞くっていのは他者とコミュニケーションをとる上での貴重な第一歩だと思う。そのことは理解しているが自分が実際にどこまで実践できているかが非常に疑問に思い、この本を購入して、自分に掛けているものがどの程度あるかをチェックしたかった。実際に通読してみると、具体的に聞く上でのポイントを指摘されているので今の自分に足りていないものを具体的に感じることができた。「前向きな意見へ展開する部下との話し方を意識する」「話してくれる内容には真実と意見があり意識する必要がある」「目標をしっかりともって叱る」などです。
聞く技術
他者の話を聞くときに
説得とは
初対面の時は相手の話をできるだけ聞く
相手の事情をヒアリングする
教わる態度を持ち続ける
説得点を探す
ポイント
相手が話し出すのを待つ
的を聞きとる
質問は二種類意識する
真実
意見
クレーム対応
先に詫びる
共感する
部下との話し方
ポイント
上司が部下に話を聞くのは当然
■現在の情報量ならそのようになるのは当然
コミュニケーションの両方向性
ポジティブに聞く
■前向きな発想
■WINWINな話し方
しゃべるのが苦手な人にも意見はある
自主的な部下を育てるには
早く知らせてくれることへの感謝
報告の重要性を共有
ひとりひとりに対して問いかける工夫が必要
タイミングも必要
叱る前に目標を持つ
どのように防ぐかなど
ミーティングでは
上司は司会者になるより意見のまとめ役がいい
異性との話し方
聞く一方ではフェアでない
聞くポイント
相槌を急がない
角度を変えて返答する
違う状況を見る
違う立場から
真意を感じる
表面の言葉に反応しない
目配り、表情など言葉とのずれを感じる
だめ、NOなどの理由を問いかけてみる
聞くことの重要性
話べたはいるが聞き下手っているの?
なかなか気付かない
受け止めて聞くのは大変なこと
打てば響くように聞く
聞くのも表現
頷きと相槌
要所で頷くようにする
具体的には
内容に応じて
話の区切りで
目配り
朝の挨拶で部下の様子を確認
見つめるチャンス
後で声をかける
リスニング
ネガティブに聞いていないか
話し手に自信を持ってもら得るような聞き方か?
話し手をリードする聞き方か?
聞くは一生の宝
一時の恥を上回るメリットがある
新入社員にとって
良い返事で相手へ自分の意思を伝える
教わるの中心が聞くになる
怒られたとき
素直に詫びる
その上で理由があれば説明する
メモりながら話する
メリット
記憶に残る
内容を整理できる
相手に満足を与える
META
著者
福田健
出版社
角川SSC新書
帯にもっと若い時に読んでいれば・・・・とかいてあった。的確な表現だと思う。とても脳みそが刺激された。今まで興味があったことについての考察がすべて述べられている。アイデアの温め方、アイデアの再構築の必要性、無から有は生じない、異なるレンズを意識すること、抽象化してそこから再度具体的にアイデアを落とす手法など、20年程前の本なので言葉は今とは違うが、それでも言いたいことは、いまのビジネスを意識する人が必要とするであろうと考えている能力を指摘している。いや、適格に表現している。本当に20年まえに書かれた本なのかと疑いたくなる。読んでいるだけで頭の回転速度が加速されて、創造的なアイデアを構築したくなる。コンピューターに対して、また、その時代(今の時代)に必要な能力も定義されている。座右の書になると思う。出会えてよかったと思う本だ。
思考の整理学
アナロジー
響き
残像効果
視覚にもある
当然読書にもある
文章の非連続を連続を支える
シンプル化
セレンディピティ
予期せぬ者の発見
起きるように仕向ける
コンテクストで包む
メタ化
抽象化
情報をようやくする
一般化する
普遍化する
再利用しやすく
アイデアの温め方
何度も書き直す
索引をつけておく
階層型で持つ
アイデアを発酵させる
■MMで表現すれば残像効果が残るぐらいのスピードで展開できる
頭脳の役目
工場に例える
忘却=整理
必要な能力
働く部分を確保する
朝が効率いいのは情報が少ないから・・・
忘れる能力が必要になる
整理して時間をおく
発酵して
異なるレンズでアイデアを見つめなおせる
忘れることがアイデアを昇華する
書く
頭の中を線上に表す
整理できる
昇華の方法は人それぞれ
■自分ならMMだなぁ
同系繁殖
生物学的にはNG
知的思考についても同様
様々な分野を学ぶべき
新しい思考を生み出すとき
必要なこと
入力
読書
出力
MM、ブログなど
検証
出力物を見つめなおし昇華する
ことわざ
具体例を抽象化してさらに定型化したもの
普遍性の高い形にまとめられている
拡散と収斂
問題が発生した時の
解決策
俯瞰する
抽象化する
要約する
コンピューターの時代
人間にしかできないこと
考える必要がある
コーチンぐ
セールス
商売
創造的なこと
芸術、学問
META
著者
外山滋比古
出版社
ちくま文庫
学習について
グライダー
学校は引き上げてもらう
これから必要な能力は自力で高く昇る人
新しい文化の創造に必要な能力
溜める
情熱は溜める必要がある
秘術は隠す
朝飯前
夜とは違う思考
時間の流れが夜とは違う
朝が最高の時間
頭にとって
熟す
テーマは寝かせる
材料にする
3つ
1つでは多すぎる
リスクが
余裕が必要
エディター
アイデア
単体では意味がない
組み合わせ
全体は部分の総和ではない
メタクリエイション
無から有は発生しない
物理的にも
脳みそ的にも
熟すテーマを寝かすことで発生する
MovebleType好きだったので迷わずここに乗り換えたけど、機能が限定されていることに気づいたこの頃・・・
・PING機能
・トラックバック機能
・アーカイブ出力機能
・JAVASCRIPTの利用
・アクセスログ
アクセスログがあれば、JAVASCRIPTはひとまず不要かな・・・だけど、ブログツールとして、どれもほしい機能です。
ユーザーインターフェイスはかなりいいんだけども・・・・
ブロガーにでも引っ越すかな・・・
これからの社会で人脈形成がどれだけ必要か、また、形成することで得るメリットも多々記載されている。自分は今まで人脈を作る目的で他人と接触したことはないと改めて理解。ただ、これからのビジネスパーソンとしてそれで本当にいいのかは改めて考えさせられた。これ以外の本にも書いているようにこれからは個人ブランドを輝かせないとビジネスパーソンとしての価値は認められない時代になっていくのは理解できる。ただ、会社外の他人とのコミュニケーションに自分のマインドを理解してもらえるかどうか・・・と考えたりしているのだが、ベストセラー系のビジネス書、非常に響く部分があるので、他者とこのような話をすることでお互いのマインドを高めることは可能では・・・と改めて感じた。人脈は複利だという言葉が胸に残るなぁ。ただ実践できるかどうかには私の前には大きな壁がまだあるようです。
レバレッジ人脈術
META
著者
本田直之
出版社
ダイヤモンド社
2.アプローチ
波長が合う人がいい
マインドの会う人
即メールでもOK
■イメージがわかない・・・
相手のことを調べつくせ
メール
パッションを伝えるのが難しい
できるだけ短い文章
要件を明確に
パッションを感じさせる方法
あえて感嘆符多様
カジュアルに
■ビジネスの側面からはどうなんだろ・・・
疎遠な関係も簡単に復活できる
今更悪いな・・とは考えるな
またいつかはNG
予定を準備してアピールする
3.コミュニケーション
自分自身の趣味からの延長
INPUTから
相手の価値観を考えて
情報提供ルール
自分自身が常に情報収集を怠らない
得意分野から提供
相手を慎重に選ぶ
会話
10対90で聞きに回れ
聞くことで共通項を感じる
警護禁止で距離が縮まる
4.人脈継続
紹介したくなる人の条件
紹介を頼まない人
貢献ベースの人
相性が合う人
やりたいことが明確な人
マインドの温度差がない
メールのやり取りは待ち状態がベスト
受け取ったボールはすぐに返す
何度もメールが続くようなら会えばいい
大事なのは
頼られる人物
頼むより頼まれる人物になる
アクティブに広げていく
これからの時代
個人サバイバル時代
一日でも早く実行する
福利効果が生まれる
1.何か?
貢献
コントリビューションの意識
与えるでは態度がでかい
人脈とは
時間をかけて作るもの
アーリーステージのベンチャーキャピタルのような関係
有名人のとの人脈
バランスが難しい
いいのは
ステージが同じ
パーソナルキャピタルを積極的に作っていく人
自己責任
他人に紹介できるかどうか?
長期な接触を創造する
相手の価値観
時間価値
情報価値
人脈価値
価値観を感じる
6つのタブー
名前も言わずにお願いする
相手の都合を考えない
自分の話しかしない
意味のない紹介
お願いばかりする
メンターになることを以来
コントリビューションのレベルを意識
情報
プレゼント
アドバイス
コネクト
クライアント、パートナー
パーソナルブランディングが必要
インプット
魅力的なプロフィール
一度書いてみるべき
魅力的に描けるか?
未来を感じさせるべき
情報発信