2 posts tagged “スティーブンrコヴィー”
やっぱり強烈だった、期待どおり、人との話し方で間違ったレンズが自分に心あたる。一枚殻が破れた気がする。実践していく気持ちも大事、どこかでよんだWINWINの発想もここからきてたのかと改めて感じる。人の気持ちに本当に立つ必要があるということを改めて感じる。実例があるからかな・・・
7つの習慣ー2
WINWIN
パラダイム
人生は協力する舞台
WIN-NODEALもあり
流す
WINWIN以外を選ぶならNODEALでもいい
交渉に入る時の心意気
支える柱
人格
誠実廉潔
成熟
思いやりと勇気のバランス
豊かさからの観点
欠乏マインドではNG
一つのケーキの取り合い
自分から何かが奪われているのではの気持ち
作っていく気持ち
豊かさマインド
自尊心からにじみ出る気持ち
関係
NODEALの選択
残高の利用
合意
実行に対する協定
要素
望む結果
ガイドライン
資源
責任に対する報告
履行不履行の結果
共有するもの
互いにさばけるように
責任感の発生
システム
WINWINに持っていけるルール作り
WINWINが栄える環境作り
プロセス
理解してから理解される
心には理性で分からない理屈がある
相手を理解する
相手に影響を与えたいのなら自分が模範を
相手を理化しないと同意はできない
内的な強さをバックにして
感情移入のテクニック
同情ではない
ものを提供するのではない
ニーズに対する解決を渡す
正しい考え
NG
評価する
探る
助言する
解釈する
Good!
話の中身を繰り返す
話の中身を自分の言葉に置き換える
相手の感情を反映する
内容を自分の言葉で、感情も反映する
相手のレンズ、パラダイムで考える
相手を理解するとは
エトス、パトス、ロゴス
信頼
残高
感情移入
論理的思考
順番が大事
相乗効果を発揮する
二人の人が同じ意見を持っているとすればそのうち一人は余分である
相乗効果の本質
異なる意見を尊重
あなたの見えるものが見えるように助けてほしい
相違点を尊ぶ
その上で、WINWINを目指す
すべての人
自分のレンズを持っている
よかった、あなたと違う意見で。
賛成する必要はないが肯定はできる
愛三案を目指す
公的成功
信頼がなければ友情はない、誠実でなければ信頼はない
他人への信頼の土台
自己のコントロール
原則の尊重
人の魅力
自立した人格から自然にあふれる
信頼残高
相手からの信頼されている度
残高の作り方
相手への理解
黄金律
されたいと思うことを人にする
小さなことも大事
約束を守る
破ることは大きな引出
期待を明確に
明瞭か期待と責任
役割と目標
誠実さを示す
約束を守り期待にこたえること
その場にいない人にも忠実に
誠意をもって謝る
パラダイム
P/PC
Pの問題はPCの機会
刃を研ぐ
主体性を発揮して実行
重要であるが至急ではないもの
自ら率先しないと実効できない
対象
肉体
トレーニング
率先性を見せるチャンス
精神
新たな決意
個人のミッションステート面とが大事
知性
自覚を持ち続けること
自分を見つめなおす
パラダイム毎にステージは変わる
社会情緒
時間を割く必要がない
自然と更新される
組織にとって
肉体
経済的側面
知的
人の才能開発活用評価
社会情緒
人間関係利害関係者との関係
従業員の扱い方
精神的側面
組織の目標
組織のミッションステートメント
強烈だ・・・絶対一枚のMMにまとまらんから2日に分けて記載します。殻が破られる気がする。前半しか読んでないけど彼の言いたいことをできるだけ吸い込みたいと思った。心2回は震えた。殻2つは破った。なにか、読んでいる最中から違う自分を感じ始めた。自分をマネージメントするツールは非常に魅力的、できれば、システム的にコンピュータを用いて利用できるようにした、至急度と重要性のランク、デリケーション、JOBの進捗の管理、本当に重要なものの見直しなどにそのまま利用できるような気がする。なんか企画力が突き動かされた
7つの習慣-1
自己責任の原則
問題は自分の外にあると考えるのならその考えこそが問題である
自覚で自分を見つめなおす
自分を見つめなおすことで他社からの視点も正確に
自分のパラダイムも認識
自由意思
動物
刺激→反応
人間
刺激→選択する能力→反応
この判断を操ることこそ自己責任のはじめのいっぽ
自分で投げ捨ててさえしまわなければ自尊心を失わない
自分がその状況を容認するという選択で自分を傷付ける
統率力
積極的な行動
選択できることを認識
言葉を自己予言に
反応的な言葉ではなく
主体的な言葉を使う
Ex) どうしようもないではなく大安を考えてみよう
ねばならないとは言わずに自分で洗濯することの価値
関心と影響
関心の中に影響がある
持つ
~さえ持てば
影響の輪を広げるべき
なる
~になる
自分の意思
なることが大事
生活の主導権
反応ではなく主体にするべき
自分自身に約束を作る
人格の強さを育てる
影響の枠に注目
裁く人より光を与える人に
問題は自分の中にあると考える
自己リーダーシップの原則
もし梯子をかけ間違えていれば一段づつ上るごとに間違った場所にたどり着くだけ
ものづくり
階段を上る
目的を持つ必要がある
ステップ2つ
知設計書
影響の枠を広めるためには行う必要あり
実労働
目的をもってはじめる
明確な価値観に基づいて行動する
創造に責任を持つ
ミッションステートメント
個人憲法
自己の中心を考える
さまざまに要素がありえる
その真ん中には普遍の原則を持つべき
自分の独自性と故結衣うの貢献すべき領域
時間をかけて何度でも作り直すべき
原則中心でこそ
他人や状況に反応を左右されない
自分の句出した判断出るあるとの認識
右脳の使い方
違う視野で
今日という日は残された日々の最後の一日だ
さまざまなロールを意識する
組織のミッションステートメント
場所場所の切り口で全員参加で作る
自己管理の原則
大事を小事の犠牲にはしない
自由意思の力
自分で描いたビジョンを主体的に実行する能力
「感情を目的意識に充実させる」
時間をマトリクス化する
重要度
至急度
自分の能力を向上させる仕事
重要度高・至急度低
問題の根っこになる
仕事をそこにどれだけもってこれるか
逆にNOと言える必要もある
最も強いYESをもつこと
一週間単位で自分の仕事を管理
ロール→目標を定義
中心に正しい原則を持つこと
デレゲーション
仕事を支持
完全なる
結果を求める
注意すること
望む結果の共有
ガイドライン
使える資産
責任に対する報告
履行、不履行の結果
パラダイムと原則
物事を見る
レンズを通している
レンズこそ世界観を作る
レンズこそパラダイム
パラダイムの変換が必要
原則に近づくパラダイムを探す
感じたときに感動がある
自分を変える
レンズを変える
自分の考え方で見え方が変わる
生き方が変わる
物事をあるがままに受取感じる力を育てる
意図的に変えていかないと変わらないものでもある
レンズはここによって変わる
真実は一つ
原則
深い基礎的な心理
誰もがしっていて議論する余地すらない
原則を感じる力が必要
人格主義と個性主義
個性主義
最近60年
技術
時として成功をもたらす
他者からの視点のみがテーマ
自分の幸福を感じることにはならない
人格主義
もっと根本
原則を見つめなおすこと
相手の信頼を得るためにも必要な考え方
ごまかすことはできるが長続きはしない
インサイドアウトサイド
中から変えていく
個人の
自分自身の約束から始める
習慣
新しい習慣をつくるには
今までのレンズからの離脱
パラダイムの変換が必要
P/PCしのバランスを考える
P 目的達成
PC 目的達成能力
組織については特に必要
ガチョウと黄金の卵
バランスの大事さ
META
著者
スティーブンRコヴィー
訳
川西茂
出版社
キングベアー出版