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大統領SP、140年以上裏切り者を一人も出してない組織。狙われた大統領。
スリリングでスピード感はあったなぁ。アクションも十分だった、娯楽作品としては十分。ただし、何度も見る者じゃあないかな。
派手なカンフーはなかったけど、両群入り乱れての戦いは迫力あったなあ
原作漫画一通り読んだはずだけど楽しめた。続編期待!!
本当に悪い奴は誰だ!目的は最後まで見るまで誰も知らない
テンポのいいクライムサスペンス。ノリの軽さ、シナリヲの明るさをブルースウィルスが重厚で深みがある後味に落ち着けている。ただ魅力的だったのは巻き込まれた青年のほうだったなぁ。かっこよくていい味だしてた
一人の家族思いの男がふとした偶然から、恋におちる。その先には男の復讐がまっていた。
よくできている。話も作りこまれている感じがあるなぁ。おもしろかった。いい感じの色気といい感じのドキドキ感がただよっていたなぁ、一本気な主人公の性格にも好感が持てる。また、話のどんでん返しもおもしろかった。甘い花にはとげがある。最初ののほうの、彼女とのやりとりもおしゃれだったなあぁ
うそつきは誰だ・・・・
人に言えな秘密をもつ上流階級の青年、参考人として嘘発見器にかけられる・・・頭のいいのは誰だ・・・って話かなあ
ストーリーは深くない、いまいちだったかなぁ。しかしストーリの展開は読めなかったなぁ。嘘発見器は初戦道具。使うもの次第
見えていない者にもドラマはある
コミック原作の映画化。見えない世界をどこまで表現できるかが気になっていたけど、見えないもの自然はうまく絡み合っている。ただ、原作に見られる人間以外、蟲以外、ただそこにある自然の美しさを感じることができなかったな。コミックの数話分をまとめて2時間にした感じなので、どうしてもストーリー展開に違和感がある。白黒のコミックで森の緑、空の青さ、夜の闇具合をあれだけだしているのに、映画になるとそこいらの迫力がいまいちだった。もともと静なコミックなので映画には不向きなのかな・・・異形のものの描写はコミック以上に迫力があった。